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萩原フルーツ農園は、太陽と自然の恵みがたっぷり注ぐ、富士山を望む農園です!
愛情をふんだんに与えた大地の恵み。一日三度来る楽しい食事のひと時を
彩り豊かに飾ってみませんか?
 

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やまきやカフェ


やまきやカフェ


山梨県はブドウ、モモ、スモモの生産量が日本一を誇るフルーツ王国です。観光果実園振興協議会に加盟している観光農園だけでも200以上あります。山梨市駅からタクシーに乗ると、すぐに果実の畑が広がる田園風景が目に飛び込んできます。養蚕をしていた農園が果樹園になったのは戦後すぐのこと。山を開墾した先代の跡を継いだ現会長とその息子の貴司が、今は社長として果実作りに取り組んでいます。「もぎたての味を知ってほしい」と、約15年ほど前からは観光農園に。東京農大卒業の知識を生かしBMW技術を用いて、有機栽培や減農薬に取り組んでおり、そんなところを他とは「一味違う」秘密と自負しています。観光農園には、親子3世代の家族連れや若いカップルがサクランボ狩り・モモ狩り・ブドウ狩りに挑戦してくれます。「おいしいから食べ過ぎちゃう」とは、横浜からの家族連れ。「家では、こんなに食べれないもの」とは、若いカップル。みなさんいっぱいの笑顔で答えてくれます。みなさんも、お腹も思い出も「満腹」になる、そんな楽しい『萩原フルーツ農園』に出かけてみませんか。


農園名 萩原フルーツ農園に併設
所在地 山梨県山梨市落合1337
TEL番号 0553-23-0133
FAX番号 0553-23-0030
営業時間 9:00~17:00
定休日 ※農園の営業に準ずる
【E-mail】  info@hagifruits.com 
駐車場  有り。


農園の小さなカフェ


「やまきや」は、250年程前から伝わる萩原家の屋号です。
古きものを大切にし、新しい事にも挑戦していく・・・
そんな想いから「やまきやカフェ」と命名しました。
店内は古民家の梁と、樹の薫る新材で作られており、落ち着いた雰囲気。
果樹畑の緑に囲まれ、時間を忘れてみませんか ━━━━。

やまきやカフェ 店員一同


カフェ


入り口  


赤いトタン屋根に、赤い木の壁。

入口の黒い戸は、お蔵の戸として使用されていました。

少々重いですが、古きよき時代の重みとして感じていただきたいと思います。

 
 

 



写真中央の大黒柱は、100年以上前に建てられた古民家のものを再利用しています。

よく見ると、下のほうは新材で接がれています。

これは、同じ山梨市内にある国宝「窪八幡神社」の鳥居を改修した際の残木です。

古きものを大切にし、新しい事にも挑戦していく・・・その想いも此処に秘めています。

由緒あるものなので、触れると幸運が訪れるとウワサになっています。
 
  店内大黒柱

甲府盆地夜景  


甲府盆地が眼下に広がります。

新日本三大夜景に選ばれたフルーツ公園の近くですので、必見の価値あり。

女性も男性も年齢に問わずお楽しみいただけます。
 

この建物は、山梨県甲州市の伝匠舎(株)石川工務店の設計・建築です。

アクセスMAP

※詳細のMAPはイラストをクリックして下さい。↓↓↓

MAP